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アレあるネッと背景

コーチ,コーチバッグ,コーチ財布

ブランド特徴

ブランドの特徴を紹介するコーナー。ブランドにはそれぞれ特徴的なシンボルの「ロゴ」や「マーク」があり、それがデザインとなってバッグや財布をおしゃれに演出しています。そんなシンボルには名前が付いていたり、布地だけでなく金具など多岐にわたり種類も豊富だ。知って損なし!ブランド通なら知っておきたい!そんな気になるブランドの特徴となるシンボルをここでは紹介しています。

グッチ特徴タイトル

コーチシグネチャー

2000年秋冬のコレクションからCOACH柄と呼ばれる、「CC」のロゴ模様をメインにしたデザインの「シグネチャー(シグニチャ-とも呼ばれることも)」がデビューしました。このシグネチャーモデルの特徴は、コーチの「CC」のモノグラムデザイン。 シグネチャー モデルは、コーチ(COACH)のブランド名の頭文字の「CC」を組み合わせたテキスタイル(生地)を使ってデザインされたアイテムのものをいいます。

コーチシグネチャー

コーチレザー

コーチバッグの美しさは、斬新なデザインや完璧なクラフトマンシップだけでなく、素材として使われるレザーのクオリティにも起因します。それぞれのアイテムにはソフトに仕上げたカーフスキン、柔らかな牛革、丹念に加工されたきめ細かいレザーを、デザインや用途に応じて使い分けています。ソフトな美しいドレープと自然な風合いを生かした柔らかなレザーから、クロコダイルレザーの質感をそのまま表現した最高級のエンボスドレザーまで、コーチレザーは今後も進化し続けます。

コーチレザー

コーチ金具

コーチの金具は多種多様の金具があります。コーチの象徴ターンロック金具や、バッグルデザイン式の物、丸いチェーンリンクの金具使いやアイコニックな前面の「デコ・クラスプ(留め具)」など。どれもがデザイン性にあふれ、金具としての仕掛けも工夫が凝らされています。バッグや財布に用いられ安全性とデザイン性を高めるアクセントになっています。

コーチ金具

ブランド紹介

コーチ歴史

1941年、マイルズ、リリアンのカーン夫妻によってCOACHはニューヨーク、マンハッタン、ソーホー地区のフロントで産声をあげた。カーン夫妻の小さな工房は財布、キーケース、ベルトなどの革小物の生産が出発点だった。1961年、アメリカの新しいブランド、COACHも一歩を踏み出した。COACHという文字には馬車とという意味がある。これは、マイルズカーンの妻のリリアンが付けた名前だと言われている。カーンはある日、スポーツ野球のグローブの革にヒントを得て、使い込むほどにやわらかさが増し、かつ耐久性にも優れたグラブタンレザーを開発した。このバッグはシリアルナンバー入りという珍しいもので、そのデザインからアメリカンクラシックと呼ばれた。クラシックスタイルの始まりだった。